カテゴリ:バンコク( 13 )

沖縄旅行続き

水族館から帰ってきて、国際通りをうろうろ。
大好きな人に出会った遼。
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しゅわっち。

夕食は『まーちぬ家』にて。
国際通りから歩いて行けます。
19時に予約をとって行ったのですが、平日だというのに20時くらいにはもう満席でした。
特に美味しかったのは島ラッキョウの天ぷら、ミミガーの味噌炒め、イカ墨焼きそば、フチャンプルなどなど。
ちなみにイカ墨焼きそばをたべると・・・
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こんな風になります。

その後は沖縄民謡居酒屋に場所をうつして2次会。
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踊る踊る。
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周りのおばさんやお店の人に大うけしてました。宴会大好き、3歳児。
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最終日は朝から公設市場に行ってモズク買ったり島バナナかったりタンカン買ったり。
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その後はアウトレットでお買い物。
いちばんたくさん買い物してたのは夫です。

空港で沖縄そばを食べて、両親は神戸空港、我々は羽田へ。

その後姉からメールが来て「実家は塩ともずくと紅芋タルトでいっぱい」とのこと。
ま~ね、お土産買うのも旅の楽しみですから。

さて、来年はどこへ行きましょう。
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by mika_hillside | 2007-01-25 23:37 | バンコク

京都の後、富山へ

ご無沙汰してました。

ハワイから帰国した翌朝に遼を迎えに京都へ行き、その翌朝には父母とともに、富山へ向かいました。
(夫も現地で集合。)
子供の頃の夏休みには毎年行ってた富山。私達兄弟にとって、夏と言えば富山なのです。
自然いっぱいの夏の富山へ遼を連れて行きたいと願ってました。
祖母の法事に合わせて行ったので、親戚の方たちとも久しぶりにお会いすることができました。

どうしてもハチマキを巻きたいと言われて、こんな頭でお墓参り。
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おばあちゃん。ごめんなさい。

法事の後、セミを取る!と張り切っていたものの、遼に捕まるセミなどいるはずもなく、取れたのは抜け殻だけ。
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日本一住みやすいといわれている県だけあって、水の豊富さと空気のきれいさを実感します。
人間にとって一番大切なものですね、これが。
植物もこのとおり。おばちゃんの家庭菜園でできたバジルとゴーヤの緑の濃いことったら。
もちろん無農薬。すばらしい。
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沖縄、大洗に続き、ここでも海へ。
私も父母と富山の海へ来たのなんて、何年ぶりかなぁ。
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いとこのみゆきちゃん宅でいただいた、手作りところてん。これがめちゃうま。
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近所の人がテングサから作ったらしい。おばちゃんが適当につくったらしいタレも市販のものよりずっと美味しかった~。


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海から帰ってきてからのお昼ごはんは、こちら。
みゆきちゃんたちも一緒にお勧めのお蕎麦屋さん。
カフェのような落ち着いた店内でいただいたのぶっかけそば。
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美味しいにきまってます。

遼もざるそばを一人前。
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がっつりがっつり。
富山に来る楽しみが、また1つ増えました。

今回は別の温泉に2泊。移動中には・・・
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おサルに遭遇したり。
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こんなカナダかヨーロッパのような風景に出会ったり。

「温泉だいすき」「お宿のご飯だいすき」な遼にとっても、とっても楽しい滞在だったよう。
富山空港でじぃじ、ばぁばと別れる時は「帰るの嫌だ~。寂しい~。」と涙をぽろぽろこぼしていました。
飛行機に乗ってからも「遼ちゃん、お別れ、嫌いなの。寂しいから」って言ってました。
またじぃじ、ばぁばと行こうね。

富山の皆さん、どうもありがとうございました。
本当にいい場所だな~って実感しました。
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by mika_hillside | 2006-08-22 01:36 | バンコク

バンコク旅行~帰国

自宅に帰ってきたら、なんとすごい雪。
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半そでで過ごしてたのが夢のようです。
留守中、ご近所さんが「遼が帰ってきて転ばないように」と玄関の雪かきをしておいてくださいました。
ありがたいです。

旅行中、心配してた下痢にもならず元気でいてくれた遼。
小さい子供を海外に連れて行くことには賛否両論あるかと思いますが、こういう親の元にやってきた宿命だと我慢してもらいましょう。

旅行記はこれでおしまいです。
また思い出したら何か追加するかもしれませんが。
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by mika_hillside | 2006-01-30 00:47 | バンコク

バンコク旅行~癒される

私も好きで、今回是非とも両親に体験させたかったこと。
タイ古式マッサージ。
約2500年前に仏教の伝来とともに伝わったというこのマッサージは身体の筋を伸ばし老廃物を排出させたり、血行をよくするストレッチを中心としたものです。
日本でマッサージというと10分1000円的な計算の料金設定が多いですが、バンコクは違う。
今回行ったマーブルハウスは1時間300バーツ。約900円。
もちろん高級ホテル内やスパではそれなりの値段だったりしますが、普通はこのくらい。

マッサージには興味なしの夫と遼はプールに残し、両親と3人で向かったホテルから徒歩圏内のお店。
今回通されたお部屋。薄暗くって、マットレスが敷いてあって、着替えのパジャマがおいてあります。たいていこんな感じ。
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お初の父母を同室にして、私は隣の部屋へ。
緊張してるかな~って耳をすませてたら楽しそうな話し声と笑い声が聞こえてきてほっ。
では安心してこちらも癒しの世界へ行ってきます。。。

終わってから感想を聞くと、片言の日本語が話せるタイ人女性との会話も楽しかった様子。
マッサージも大満足してくれてました。
帰国までにもう1度、ホテルの部屋で受けてました。

バンコクはスパもエステも日本と比べるとかなりお安いです。
心も身体も癒してくれる楽園です。
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by mika_hillside | 2006-01-29 23:53 | バンコク

タイ旅行~レストラン

今回の旅行前は毎晩徹夜状態でタイ情報を集めてました。
特に力を入れてたのはもちろんレストラン。
子連れで行けてなおかつ美味しいところ。
子供がいると予定通りに行動できないので、レストランのピックアップは大目に調べておきます。
お蔭様で今回もハズレはなく、美味しいものにめぐりあえました。


JWマリオットホテル   2階の飲茶(ランチ)
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軽く済まそうということで軽く飲茶にしたのですが、どれも美味しかったです。
お値段もホテル内にしてはお安く、1皿200円程度だったかな。


大上海酒楼(New Great Shanghai)』
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北京ダックが日本では考えられない値段。タイでは毎回北京ダックを食べます。
今回は行かなかったけれど、エンポリアムのカフェっぽい中華の北京ダックも前回美味しかったです。

スパトラーリバーハウス
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専用の船でチャオプラヤー川を渡ります。金土は8時半から中庭でタイ舞踊のショーがあります。こちらのみ日本から電話で「土曜の7時半からテラス席」を予約していきました。おかげで川べりのいいお席に案内してもらえました。8時過ぎにはテラスは満席だったかな。とても気持ちのよいお店。旅行気分を満喫できます。

MK
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どこにでもあるタイスキのファミレスみたいな感じ。激安です。夕食に食べて飲んで1人1000円しなかったぐらい。写真付きメニューがあって見やすいのがありがたい。タイスキは『COCA』に行くことも多いですが今回はこちら。
おつまみ用に頼んだチャーシューが美味しかった~。ちなみに麺は緑でモロヘイヤ入りらしい。
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ココナッツアイスには何故かコーンがトッピング。びっくり。



朝食ビュッフェは最後の日だけ。
こんな感じでフルーツがたくさん。
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美味しいけど、他に行きたいお店がたくさんあるから食べ過ぎてしまうビュッフェは一回だけでじゅうぶんです。
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ほらね。欲張りだからあれもこれもと取ってしまうの。
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by mika_hillside | 2006-01-29 01:16 | バンコク

バンコク旅行~ニューハーフショー

バンコクで毎回楽しみにしているカリプソのニューハーフショー
行く度に「お、お、おんなを磨かねば・・・」と反省させられます。
今回はなんと最前列の席。
も~まじまじとお肌からスタイルから拝見させていただきました。
美しい。色っぽい。本当に。
そしてとっても楽しい見ごたえのある1時間のショーです。
プロの心意気を感じます。
遼も、きらびやかな世界に見入ってました。
あまりの集中力にびっくり。
まーね、きれいな女の人、好きだものね。
一応「みんな、にぃになのよ」と説明しましたが「は?ねぇねだよ」だと。
難しいのでそれ以上の説明はやめておきました。


こちらは遼のショータイム。ホテルの部屋にて。

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近頃、おへそを「すいっち、おん」って押して、お腹を凸ましたり凹ましたりしてる遼。
夫がテープで顔のパーツを作ってもってきました。
お腹にテープをはり、上の顔にも眉毛とヒゲをはり、ひげダンスのテーマにのって、登場。
じぃじとばぁばは大ウケしてくれて、ノリノリの遼でした。
ちなみに夫も顔にテープをはって一緒に踊ってました。

私用の顔テープはなかったので(ほっ)、私はカメラとビデオを持って大忙し。

ちなみにカリプソのチケットはHISを通して購入すると500B(ワンドリンク付き)です。
直接だとたしか1000Bだからお得です。
他にもマンボとかいろいろニューハーフショーはあるらしいのですが、地元の人もここが一番だと言ってました。
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by mika_hillside | 2006-01-29 00:32 | バンコク

タイ旅行~Tom yum Gungの材料

今回習ったお料理のレシピを全部紹介したいところなんですが、レシピに著作権はないらしくてもなんだか躊躇してしまいます。

で、一応トムヤムクンの材料だけご紹介。


[4人分]

   川エビ                  8匹
   チキンスープ              4カップ
   赤唐辛子                 5本
   カフィルライムの葉           4枚
   ガランガ(ナンキョウ)のスライス   2 Tbs
   レモングラス               2本
   ナンプラー               3 Tbs
   ライムジュース             4 Tbs
   刻んだコリアンダー          2 Tbs
   ふくろ茸                 24個 


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こんな感じです。コリアンダーとふくろ茸は最後までとっておいて、他はじゃんじゃか入れても大丈夫。調味料は味を見てかげんしながら。
私は唐辛子の量を減らして作りました。
すっぱ辛くて本当に美味しいスープです。
辛いのが苦手な人はチキンスープをココナッツミルクに替えるとマイルドなトムカーカイになるはず。

お役にたてば。

              
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by mika_hillside | 2006-01-29 00:15 | バンコク

バンコク旅行~お料理教室

5日目。最後の日です。
両親はお昼発の便で関空へ帰国。
夫と遼がお見送りに行ってくれる間、念願のタイ料理のクッキングクラスに参加。
初めはBlue Elephantのクッキングクラスを申し込んでいたのですが、JWマリオットから近いことと2時間という短時間で終わる点からLANDMARK HOTELのクラスに変更しました。

緊張しながら行ってみるとなんと生徒は私ひとり。マンツーマンです。
タイのおっかさん風な先生が英語で教えてくれます。
お料理4品とデザート1品を作ります。
すでに材料や調味料は計量済み。
タイ料理を習うのも作るのも初めてなのですが、全てじゃんじゃか材料を入れていくイメージ。
結構簡単。あっという間に出来上がりです。
難関は材料を揃える点とみた。

Toong Ngern Yuang ~ Deep-fried Minced Pork & Prawns, wrapped in Bean Curd Pastry

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Tom Yum Gung (トムヤムクン)

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Mussaman Gai ~ Yellow Chicken Curry

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Pla Dook Tod Grob Phad Phed ~ Pan-fried crispy Catfish with Chilli Paste
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Tab Tim Grob ~ Water Chestnuts in Coconut Milk with crushed ice

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お土産はエプロンと30品のレシピカード(英語)、それから香辛料。

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お友達とランチをかねて参加するのもいいかも。ちゃんとお腹をすかせて行ってください。
ホテルの朝食ビュッフェで欲張って食べ過ぎてた為に、出来上がったお料理を完食出来なかったのが悔やまれる。

本当に美味しく出来て、大満足のCOOKING CLASSでした。
日本でタイ料理が食べたくなったら絶対作るっ。だってタイレストラン、高いんだもの。

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教室を出たところで本屋さんを発見。
カービングの本、GETです。ナイフは先生から購入しました。
器用さを要する苦手な分野のはずなので、やらないと思うけど、ま、記念です。

ホテルに戻ると夫と遼はプールで泳いでました。どうもありがとう。

その後、夕方まで伊勢丹でお買い物。
食品売り場で調味料やら香辛料を買い込みました。
やる気まんまん。
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by mika_hillside | 2006-01-27 00:29 | バンコク

バンコク旅行~寺院と王宮

4日目。
お坊さんの着る法衣を染めている関係で何かとお寺とつながりのある実家。
バンコクに来たからにはお寺に寄らずに帰れない。という熱い思いがあったのかどうかわかりませんが今日は寺院と王宮散策です。
まずはワット・ポー。

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大寝釈迦仏は身長46m、偏平足でした。

お寺を1つまわっただけで汗だく。
オープンカフェ(?)で一休み。
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観光名所付近はたいてい飲み物20バーツです。(60円位)

それからワットプラケオ&王宮までトゥクトゥクで。
4ぷらす1人が後ろに乗ってぎゅうぎゅうです。

a0048163_2350231.jpgタクシーでもトゥクトゥクでもバイクタクシーでも、たいてい高値をふっかけられて、いつもけんか腰で値切ります。日本円に直すと100円程度の差でも、「ここで折れるとまた日本人がふっかけられる」と思ってねばります。これはちょっと憂鬱。



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寺院めぐりとかって遼には退屈かと思いきや、一体一体の仏様の前に座って「ま~か~はんにゃ~は~ら~み~た~」と、京都で覚えた般若心経らしきものを唱えます。
「よしっ」っと言って次の仏様へ。
誰よりも熱心でした。

バンコクの人は信仰心が強く、若い人も熱心にお参りしてます。
近代化された街中にもこんな一角が残ってます。
ゲイソーンプラザの向かい、Erawan Sanplaplom(エラワン サンプラプーム)です。
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京都も新京極とか街中に突然神社が現れたりしますが、熱心にお参りしてる若い人はあまり見かけないものね。

バンコクに来た当初は「はろー」「さんきゅー」と現地の人に挨拶してた遼。
いつの間にか手を合わせて「さわでー かっぷ」「こぷくん かっぷ」って挨拶してました。
きれいな人を見つけると、投げKissも欠かしません。
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by mika_hillside | 2006-01-26 17:33 | バンコク

バンコク旅行~ウィークエンドマーケット

3日目はチャトゥチャック・ウィークエンド・マーケットへ。
ここは週末限定でひらかれる国内最大規模のマーケット。
前回はブルー&ホワイトのミニティーカップセット6客とかお皿とか食器をわんさか買いました。
今回も10時にモーチット駅に到着。
すでにすごい数の人々。
「万が一、はぐれたらここの公園に集合」って打ち合わせてGO。

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とにかく広い。
一万軒以上のお店がぎっしり並んでいます。
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洋服、工芸品、食器、食べ物、そしてペットまで。
私はベンジャロン焼きがあまり好みではないので、食器はセラドンとブルー&ホワイトのものを物色。
街中に比べるとかなりお手頃な値段で手に入ります。
品質もいいものと悪いものがあるのでしっかり見極めなくてはいけません。
関西人としては値引く駆け引きも楽しい。
結局、ブルー&ホワイトのお皿6枚、セラドン大中のお皿を一枚づつ購入。

疲れたらエアコンの効いてるお店を選んで休憩。
バンコクではお水以外なら、シンハービールかウォーターメロンジュース(すいかジュース)を頼みます。
ウォーターメロンジュースはシャリシャリシャーベット状のものがおすすめ。
ウォーターメロンシェイクという名でメニューにのってるかも。
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ぷは~。。。
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その他、父と遼の靴、母と義理母へのブローチ、甥姪へのTシャツ、翌朝用のマンゴスチンやランブータンなどを購入。
暑くなってきたので12時半には退散です。
できるだけ早めに行って切り上げるのがおすすめ。



Chatuchak Weekend Market

  最寄り駅    BTS・モーチット(Mo Chit)駅
  時間       8時~18時頃(土日のみ)
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by mika_hillside | 2006-01-25 17:32 | バンコク